2009年2月28日10:00配信
リラクゼーションサロンの開業・経営書籍が増刷決定!派遣切り等の雇用不安が渦巻く現在、「癒し」が更に注目を集めている中、「手に職付ける」仕事として注目されているマッサージ業界向けニッチ本が人気に。
派遣切り・企業倒産・景気の悪化等の雇用不安が渦巻く現在、
「癒し」を求める人が急増しています。
都会で身近に受けられる癒しと言えば、リラクゼーションサロンが思い浮かぶ
のではないでしょうか。
クイックマッサージ、リフレクソロジー(足裏マッサージ)、
オイルマッサージなど、都市部から郊外、更にはリゾートホテル、
シティホテル、旅館に至るまで数多くの店舗、数多くの種類
のリラクゼーションサービスがあります。
この様な中、手に職付けようとセラピストの道を選ぶ人が急増しています。
2008年5月に出版した、『はじめよう!「リラクゼーション」サロン アロマ、
岩盤浴、リフレクソロジー、マッサージ―開業・経営100のポイント』吉田 崇
著(同文館出版)の初版4千部が売れ、千部増刷が決定したことからもその
勢いが覗えます。
【書籍の内容】
当書籍は現在14,000部発行のベストセラーとなっている処女作
『儲かる!治療院経営のすべて』の著者でリラクゼーションサロン、
治療院を専門とする経営コンサルタントの吉田崇が著した2作目の書籍。
見開き1ページが1項目で、全100項目に及ぶノウハウの数々を完全書き
下ろしで執筆しています。
章タイトルは次の通り。
1章 リラクゼーションサロンの現状とこれから
2章 リラクゼーションの種類を選ぼう
3章 リラクゼーションサロン開業前に必ずおさえるべきこと
4章 はじめてでもできる販促企画でバンバン集客しよう
5章 “当たるチラシ”で新規客数を1.5倍にしよう
6章 お客さんがまた行きたくなるリピート作戦
7章 お客さまを心で癒す接客の極意
8章 思わず行きたくなる看板と内装・レイアウトはこうする
9章 これからのサロン経営はここで差をつけよ
全100項目はオフィシャルページをご覧ください。
(http://www.r358.com/book)
【著者 吉田 崇 プロフィール】
東証一部上場のソフトウェア開発会社でSE(システムエンジニア)を
経験後、完全歩合制の中での自己啓発プログラム(SMI)のセールスを経て、
東証一部上場の株式会社船井総合研究所に入社。7年間現場コンサルティング
に従事。
2008年1月に株式会社吉田企画を設立し代表取締役社長に就任。
2008年12月に株式会社アルク 人材紹介事業部長に就任。
2008年12月にスゴ腕株式会社を設立し専務取締役に就任。
現在、リラクゼーションサロン・治療院専門の経営コンサルタント、
人材紹介業、セラピスト・治療家応援動画配信サイト「スゴ技ネット」
の経営に携わる。
【お問合せ】
(株)吉田企画 堀内
大阪市淀川区新高3-11-39
電話 06-6392-1582(平日9:00~17:00)
http://www.r358.com/
【関連URL】
http://www.s358.com/
http://profile.allabout.co.jp/fs/yoshida-takashi/
http://www.sugowaza.ne.jp/
]]>ValuePress!
株式会社吉田企画
2009-02-28 11:00:00+09
プレスリリース
プレスリリース
-
MBE私書箱無料モニター 1,000名様大募集!!!「シショバコムービー」も同時公開!
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=35602
「MAIL BOXES ETC.」では、3月2日(月)より私書箱無料モニターを先着1,000名様大募集いたします。また、ホームページ上で「シショバコムービー」も公開いたします。
【私書箱背景】
私書箱とは、自宅やオフィス以外のもうひとつの住所で郵便物などを受け取れる仕組みです。米国では『郵便物は私書箱で受け取るもの』という文化が根付いており、およそ13人に1人が私書箱を利用しております。 日本では1900年(明治33年)に郵便局(現:郵便事業株式会社)が始め、その後、民間企業も「私設私書箱」事業を始めました。最近までは、大量に郵便物を受け取る法人様など利用者が限られていましたが、セキュリティ意識の高まりや、ライフスタイルの変化等に応じて、昨今、個人の方々をはじめ利用者が増加してまいりました。
そこで弊社では、私書箱をより多くの人に使ってもらい、より身近に感じてもらいたい!という強い思いから、3ヶ月間自由にご利用いただける「無料モニター」を募集することになりました。
普段…「私書箱って何?」「聞いたことあるけど・・・あやしいんじゃない?」「どんな使い方するの?」などと思っているみなさん!まずは「私書箱」を使ってみてください。あらゆるシーンで自宅の住所を知らせたくない場合、ビジネスやプライベートなどで「セカンドアドレス」が必要な時など、使い方はあなた次第です。
私どもMBEは、米国はもとより世界中の約6,000拠点で私書箱を展開している世界最大の私書箱事業者です。
日本では、1999年にMBE紀尾井町店内に第一号が開設されて以来、全国に設置箇所・設置数を徐々に増やし、現在では民間私書箱事業者として、トップクラスの設置箇所・設置数を誇ります。様々なニーズを抱える多くのお客様にご利用いただいています。
【私書箱活用事例】
・独立開業、SOHOビジネスの拠点住所
・アンケート等の回収窓口(MBEでは更に集計作業も行うことも可能です)
・懸賞(クイズ)の応募先
・個人情報保護のためのセカンドアドレス
・郵便物の盗難防止
・インターネットショッピング、ネットオークションでの商品の受け取り先
・同窓会、サークル、ファンクラブの事務局
法人・個人問わずあらゆるお客様にご利用いただけます。
サービス詳細HP
URL:http://www.mbe.co.jp/information/bbox.html
MBEの私書箱は「犯罪収益移転防止法」に基づいた営業をしております。女性のお客様でも安心してご利用いただけます。
【モニター募集について】
1)応募条件
※モニター期間は3ヶ月となります。
※SサイズAタイプのみとなります。(MサイズAタイプの店舗も一部あり)
※ご利用内容はすべて「私書箱サービス規約」に準拠致します。
※お一人様1ボックスのみのご契約となります。
※保証金¥3,000はお客様のご負担となります。モニター期間終了後にご返金いたします。
ただし、カギの返却がない又は、紛失の場合は保証金より差し引かせていただきます。
※モニター期間終了後、簡単なモニターレポートにご協力いただける方
※モニター期間終了後も引き続き、ご継続されたい方は開設料無料でご契約いただけます。
※日本国内の私書箱に限ります。
2)募集期間
2009年3月2日(月)~4月30日(木)
3)募集人数
全店舗合計 先着1,000名様
4)応募方法
ご来店のみの受付となります。
5)モニター期間
ご契約日より3ヶ月間。
例)3月15日にご契約いただいた場合は、3/15~6/30迄
【MBEジャパン概要】
社 名 :株式会社MBEジャパン
設 立 :1998年8月
代表取締役社長 :小島 将
本社所在地 :東京都中野区本町3-32-22 東ビル3F
店 舗 数 :56店(直営10店を含む)
電 話 :03-5304-3839
店舗により営業時間が異なります。
詳しくはMBEオフィシャルウェブサイト(http://www.mbe.co.jp)を
ご参照くださいませ。
------------------------------------------------------------
<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社MBEジャパン 担当:松島 TEL:03-5304-3839
E-mail:mediarelease@mbe.co.jp
「癒し」を求める人が急増しています。
都会で身近に受けられる癒しと言えば、リラクゼーションサロンが思い浮かぶ
のではないでしょうか。
クイックマッサージ、リフレクソロジー(足裏マッサージ)、
オイルマッサージなど、都市部から郊外、更にはリゾートホテル、
シティホテル、旅館に至るまで数多くの店舗、数多くの種類
のリラクゼーションサービスがあります。
この様な中、手に職付けようとセラピストの道を選ぶ人が急増しています。
2008年5月に出版した、『はじめよう!「リラクゼーション」サロン アロマ、
岩盤浴、リフレクソロジー、マッサージ―開業・経営100のポイント』吉田 崇
著(同文館出版)の初版4千部が売れ、千部増刷が決定したことからもその
勢いが覗えます。
【書籍の内容】
当書籍は現在14,000部発行のベストセラーとなっている処女作
『儲かる!治療院経営のすべて』の著者でリラクゼーションサロン、
治療院を専門とする経営コンサルタントの吉田崇が著した2作目の書籍。
見開き1ページが1項目で、全100項目に及ぶノウハウの数々を完全書き
下ろしで執筆しています。
章タイトルは次の通り。
1章 リラクゼーションサロンの現状とこれから
2章 リラクゼーションの種類を選ぼう
3章 リラクゼーションサロン開業前に必ずおさえるべきこと
4章 はじめてでもできる販促企画でバンバン集客しよう
5章 “当たるチラシ”で新規客数を1.5倍にしよう
6章 お客さんがまた行きたくなるリピート作戦
7章 お客さまを心で癒す接客の極意
8章 思わず行きたくなる看板と内装・レイアウトはこうする
9章 これからのサロン経営はここで差をつけよ
全100項目はオフィシャルページをご覧ください。
(http://www.r358.com/book)
【著者 吉田 崇 プロフィール】
東証一部上場のソフトウェア開発会社でSE(システムエンジニア)を
経験後、完全歩合制の中での自己啓発プログラム(SMI)のセールスを経て、
東証一部上場の株式会社船井総合研究所に入社。7年間現場コンサルティング
に従事。
2008年1月に株式会社吉田企画を設立し代表取締役社長に就任。
2008年12月に株式会社アルク 人材紹介事業部長に就任。
2008年12月にスゴ腕株式会社を設立し専務取締役に就任。
現在、リラクゼーションサロン・治療院専門の経営コンサルタント、
人材紹介業、セラピスト・治療家応援動画配信サイト「スゴ技ネット」
の経営に携わる。
【お問合せ】
(株)吉田企画 堀内
大阪市淀川区新高3-11-39
電話 06-6392-1582(平日9:00~17:00)
http://www.r358.com/
【関連URL】
http://www.s358.com/
http://profile.allabout.co.jp/fs/yoshida-takashi/
http://www.sugowaza.ne.jp/
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【私書箱背景】
私書箱とは、自宅やオフィス以外のもうひとつの住所で郵便物などを受け取れる仕組みです。米国では『郵便物は私書箱で受け取るもの』という文化が根付いており、およそ13人に1人が私書箱を利用しております。 日本では1900年(明治33年)に郵便局(現:郵便事業株式会社)が始め、その後、民間企業も「私設私書箱」事業を始めました。最近までは、大量に郵便物を受け取る法人様など利用者が限られていましたが、セキュリティ意識の高まりや、ライフスタイルの変化等に応じて、昨今、個人の方々をはじめ利用者が増加してまいりました。
そこで弊社では、私書箱をより多くの人に使ってもらい、より身近に感じてもらいたい!という強い思いから、3ヶ月間自由にご利用いただける「無料モニター」を募集することになりました。
普段…「私書箱って何?」「聞いたことあるけど・・・あやしいんじゃない?」「どんな使い方するの?」などと思っているみなさん!まずは「私書箱」を使ってみてください。あらゆるシーンで自宅の住所を知らせたくない場合、ビジネスやプライベートなどで「セカンドアドレス」が必要な時など、使い方はあなた次第です。
私どもMBEは、米国はもとより世界中の約6,000拠点で私書箱を展開している世界最大の私書箱事業者です。
日本では、1999年にMBE紀尾井町店内に第一号が開設されて以来、全国に設置箇所・設置数を徐々に増やし、現在では民間私書箱事業者として、トップクラスの設置箇所・設置数を誇ります。様々なニーズを抱える多くのお客様にご利用いただいています。
【私書箱活用事例】
・独立開業、SOHOビジネスの拠点住所
・アンケート等の回収窓口(MBEでは更に集計作業も行うことも可能です)
・懸賞(クイズ)の応募先
・個人情報保護のためのセカンドアドレス
・郵便物の盗難防止
・インターネットショッピング、ネットオークションでの商品の受け取り先
・同窓会、サークル、ファンクラブの事務局
法人・個人問わずあらゆるお客様にご利用いただけます。
サービス詳細HP
URL:http://www.mbe.co.jp/information/bbox.html
MBEの私書箱は「犯罪収益移転防止法」に基づいた営業をしております。女性のお客様でも安心してご利用いただけます。
【モニター募集について】
1)応募条件
※モニター期間は3ヶ月となります。
※SサイズAタイプのみとなります。(MサイズAタイプの店舗も一部あり)
※ご利用内容はすべて「私書箱サービス規約」に準拠致します。
※お一人様1ボックスのみのご契約となります。
※保証金¥3,000はお客様のご負担となります。モニター期間終了後にご返金いたします。
ただし、カギの返却がない又は、紛失の場合は保証金より差し引かせていただきます。
※モニター期間終了後、簡単なモニターレポートにご協力いただける方
※モニター期間終了後も引き続き、ご継続されたい方は開設料無料でご契約いただけます。
※日本国内の私書箱に限ります。
2)募集期間
2009年3月2日(月)~4月30日(木)
3)募集人数
全店舗合計 先着1,000名様
4)応募方法
ご来店のみの受付となります。
5)モニター期間
ご契約日より3ヶ月間。
例)3月15日にご契約いただいた場合は、3/15~6/30迄
【MBEジャパン概要】
社 名 :株式会社MBEジャパン
設 立 :1998年8月
代表取締役社長 :小島 将
本社所在地 :東京都中野区本町3-32-22 東ビル3F
店 舗 数 :56店(直営10店を含む)
電 話 :03-5304-3839
店舗により営業時間が異なります。
詳しくはMBEオフィシャルウェブサイト(http://www.mbe.co.jp)を
ご参照くださいませ。
------------------------------------------------------------
<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社MBEジャパン 担当:松島 TEL:03-5304-3839
E-mail:mediarelease@mbe.co.jp
